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試合結果・日程

2024明治安田J1リーグ 第3節

2024年3月9日(土) 14:03KICKOFF ヤマハスタジアム

HOME 試合終了 AWAY

ジュビロ磐田

0
  • 0 前半 1
  • 0 後半 0
1

柏レイソル




35分 古賀 太陽




35分 古賀 太陽


得点
時間 チーム 背番号 名前 得点経過
(~:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート)
35分 4 古賀 太陽
左 CK 10 ↑ 中央 4 ヘディングS
メンバー
監督
横内 昭展
監督
井原 正巳
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 1 川島 永嗣 0 0 GK 46 松本 健太 0 0
DF 50 植村 洋斗 0 0 DF 32 関根 大輝 0 0
DF 6 伊藤 槙人 0 0 DF 13 犬飼 智也 1 0
DF 36 リカルド グラッサ 0 0 DF 4 古賀 太陽 1 0
DF 4 松原 后 0 0 DF 3 ジエゴ 0 1
MF 25 中村 駿 0 0 MF 33 白井 永地 0 0
MF 7 上原 力也 1 3 MF 5 高嶺 朋樹 0 0
MF 14 松本 昌也 0 0 MF 6 山田 雄士 0 0
MF 10 山田 大記 1 FW 10 マテウス サヴィオ 0 0
MF 37 平川 怜 0 0 FW 14 小屋松 知哉 0 2
FW 11 ジャーメイン 良 0 0 FW 19 細谷 真大 0 0
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 21 三浦 龍輝 GK 31 守田 達弥
DF 15 鈴木 海音 DF 50 立田 悠悟
DF 26 西久保 駿介 0 DF 16 片山 瑛一
MF 13 藤川 虎太朗 0 MF 34 土屋 巧 0
MF 16 レオ ゴメス 0 MF 29 島村 拓弥 0
MF 31 古川 陽介 1 FW 45 山本 桜大 1
FW 99 マテウス ペイショット 0 FW 15 木下 康介 1
  • 警告・退場
    時間 チーム 名前 理由
    43分 磐田 山田 大記 ラフプレー
    79分 細谷 真大 反スポーツ的行為
  • 交代
    時間 チーム 交代
    46分 磐田  山田 大記 → マテウス ペイショット
    62分 磐田  平川 怜 → 古川 陽介
    62分 磐田  松本 昌也 → 藤川 虎太朗
    68分  白井 永地 → 土屋 巧
    68分  小屋松 知哉 → 山本 桜大
    76分 磐田  中村 駿 → レオ ゴメス
    81分  山田 雄士 → 島村 拓弥
    81分  細谷 真大 → 木下 康介
    87分 磐田  植村 洋斗 → 西久保 駿介
  • 試合統計情報
    磐田 チーム
    45 90 項目 45 90
    6 2 4 シュート 7 2 5
    11 4 7 GK 5 0 5
    7 4 3 CK 8 4 4
    12 7 5 直接FK 11 6 5
    0 0 0 間接FK 6 3 3
    0 0 0 オフサイド 6 3 3
    0 0 0 PK 0 0 0
  • データボックス
    天候 入場者数
     12,720人
    強風 主審  高崎 航地
    気温 12.1℃ 副審  五十嵐 泰之
    湿度 20% 副審  武田 光晴
    ピッチ 全面良芝 第4の審判員  赤阪 修
    VAR  中村 太
    AVAR  田中 利幸
試合終了後のコメント
井原 正巳 監督
前節、昨年のチャンピオンの神戸に勝ったことをしっかり繋げていこうという形で今日の磐田戦に臨んだ。磐田さんも前節素晴らしい勝ち方をしていたし、今日は非常に拮抗した試合になるだろうと予想していた。非常に風が強く難しい展開の中で、セットプレーからのゴールではあったが、その1点をしっかりと最後まで集中力を持って守りきれたし、 追加点を取りに行こうという姿勢もしっかりと持てたゲームだったのではないかなと思っている。ホームゲームはしばらく勝利をサポーターに届けられていないので、次のホーム名古屋戦に繋げていきたい。
古賀 太陽 選手
天皇杯での初ゴールもそうでしたが、自分らしいJ1初ゴールになりました。チームとしてプレッシャーをかけていくところは前節から継続している自分たちのストロングなポイントだし、あとは後半のようなゲーム展開の中で去年までは追いつかれたところを最後の最後まで体を張りながらゼロで抑えられたところはポジティブに捉えたい。引き続きの課題としては、前半のいい時間帯をもっと90分の中で増やしていけるように、敵陣でプレーし続ける時間を伸ばしていきたい。
高嶺 朋樹 選手
サイドでポイントを作って流し込んでいく、高い位置でボールを持つということをチームで意思統一して臨んだ。最後まで追いつかれることなくゼロで抑えられたのはチームの自信になるし、あわよくば2点目を取って試合を終わらせられるようにしたい。
山本 桜大 選手
出場したのが1-0で勝っている状況だったので、監督からは前線でタメを作って時間を稼ぐことは言われていて、裏抜けや体を張ってボールキープするところなどで、少しは成長を感じられたのは良かった。今は途中出場が多いが、その中でもやっぱりゴールを残すことでスタメン争いに入っていけると思うので、とにかく結果を残すことを意識してやっていきたい。

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