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KASHIWA REYSOL
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試合結果

2026/27明治安田J1リーグ 第13節

試合結果
2026
10/31
(土)
16:00 KICK OFF
三協フロンテア柏スタジアム
HOME
得点者
37分 小泉 佳穂
68分 弓場 堅真
90分 久保 藤次郎
90+2分 原田 亘
試合終了
4 - 0
1 前半 0
3 後半 0
AWAY
得点者
ー
柏レイソル
浦和レッズ

得点

時間 No. 名前 得点経過
37分 8 小泉 佳穂 左 5 ~ 中央 右足S 相手DF こぼれ球 8 右足S
68分 44 弓場 堅真 中央 28 ↑ 9 ~ 左足S 相手GK クリア 44 右足S
90分 24 久保 藤次郎 中央 相手DF こぼれ球 8 → 24 ~ 左足S
90+2分 42 原田 亘 右 42 → 8 → 42 ~ 中央 左足S
時間 No. 名前 得点経過
ー分 ー ー ー

メンバー

監督

リカルド ロドリゲス
曺 貴裁

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧 0 0
DF 42 原田 亘 1 1
DF 13 犬飼 智也 0 0
DF 26 杉岡 大暉 1 0
DF 44 弓場 堅真 1 1
MF 28 戸嶋 祥郎 2 0
MF 39 中川 敦瑛 0 0
MF 8 小泉 佳穂 1 0
MF 5 遠藤 渓太 2
FW 51 満田 誠 0 0
FW 18 垣田 裕暉 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 西川 周作 0 0
DF 18 林 幸多郎 0 1
DF 3 ダニーロ ボザ 1 1
DF 15 工藤 孝太 2 0
DF 88 長沼 洋一 1 0
MF 2 宮本 優太 0 0
MF 12 瀬古 樹 0 2
MF 37 植木 颯 0 0
FW 7 金子 拓郎 0 2
FW 42 南野 遥海 1
FW 10 マテウス サヴィオ 2 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 猿田 遥己
DF 4 古賀 太陽 0
DF 32 山之内 佑成 0
MF 21 小西 雄大 0
MF 24 久保 藤次郎 2
MF 30 古谷 柊介
MF 87 山内 日向汰 0
MF 16 汰木 康也
FW 9 細谷 真大 2
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 44 新井 栄聡
DF 5 根本 健太
MF 11 サミュエル グスタフソン
MF 25 安居 海渡 0
MF 33 笹 修大 1
MF 39 早川 隼平 1
FW 17 小森 飛絢 1
FW 36 肥田野 蓮治 0
FW 45 オナイウ 阿道 1

警告・退場

時間 名前 理由
77分 戸嶋 祥郎 ■反スポーツ的行為
88分 原田 亘 ■反スポーツ的行為
88分 山内 日向汰 ■異議
時間 名前 理由
45+1分 宮本 優太 ■反スポーツ的行為
78分 宮本 優太 ■ラフプレー
78分 宮本 優太 ■警告2回

交代

時間 交代
46分 遠藤 渓太 → 久保 藤次郎
46分 垣田 裕暉 → 細谷 真大
52分 犬飼 智也 → 古賀 太陽
52分 満田 誠 → 山内 日向汰
80分 戸嶋 祥郎 → 小西 雄大
90+5分 原田 亘 → 山之内 佑成
時間 交代
46分 南野 遥海 → 小森 飛絢
63分 林 幸多郎 → 早川 隼平
67分 マテウス サヴィオ → オナイウ 阿道
72分 植木 颯 → 安居 海渡
72分 瀬古 樹 → 笹 修大
90+5分 早川 隼平→ 肥田野 蓮治

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 8 6 14
ゴールキック 4 7 11
コーナーキック 2 3 5
直接フリーキック 3 2 5
間接フリーキック 1 2 3
オフサイド 1 0 1
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 7 10 17
ゴールキック 4 0 4
コーナーキック 4 2 6
直接フリーキック 5 8 13
間接フリーキック 0 0 0
オフサイド 0 0 0
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴/弱風
気温
22.2℃
湿度
31%
ピッチ
全面良芝
入場者数
人
主審
笠原 寛貴
副審
平間 亮
副審
亀川 哲弘
第4の審判員
上原 直人
VAR
中村 太
AVAR
田邉 裕樹
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

とても完成度の高い試合ができたと思う。もちろん、浦和さんは様々な武器を持つ相手で難しい試合展開になった。なので、チーム一丸となり力を合わせて、攻守にわたって完成度の高い勝利を収めたことをとても評価したい。前半を1-0で折り返せたというのがやはり大きかった。ただ、後半開始から浦和さんに押し込まれ苦しい時間帯が続いたこともあり、早めにカードを切って修正を加えたことが効果的に働いた部分もあったかと思う。そして追加点を取り、相手に退場者が出たこともあり、数的優位の状態からさらに2点追加し、試合を進められた。後半に入っても難しい時間帯はあったが、先発の選手も、途中投入の選手たちも、素晴らしいパフォーマンスを攻守にわたって表現したことが今日の勝利につながった。

犬飼 智也 選手

(今日の試合を振り返って)0で抑えようと目標があったので、それを達成できたのはよかったと思うし、結果的に4-0で勝ったのは満足できるかなと思う。なかなかチャンスが来ない中で、いつ出てもいいようにという準備をずっとしてきていたが、それでもやはり緊張感はあった。今チームが良い順位につけている中で、自分の責任は大きいなと感じながら過ごしていた。今日の結果にはホッとしているし、一方で選手である以上、最後まで出たかったっていう気持ちもある。「もっとやれる」というところも今日また改めて分かったので、今日をきっかけに一つひとつ着実に、毎日を大切に過ごしたい。

永井 堅梧 選手

相手が4バックで来ると思っていて準備していたが、3バックで来るということが試合前に分かった。そこのビルドアップにおいては、プレーしながらリカルド監督が狙っていることが表現できたのではないかと思う。ディフェンスラインには、あまり下がりすぎず対応した方が事故は起こりにくいと伝えていた。その辺りを気にかけながら、みんながファーストボールとセカンドボールに集中していたので、なんとか(失点を)0に抑えることができたのも、それが大きな要因だと思う。試合(の出場)を今重ねられているということは、自分にとってすごく自信にも思うし、試合感も徐々に取り戻せてきているというのは1つ大きな要因ではあると客観的にも思っている。うまくゲームにも入れているので、これを続けていきたい。



満田 誠 選手

(今日はどういうタスクを持って試合に入ったか)「攻撃の部分では自分の良さを出してくれ」というのは、リカルド監督からも言われていた。あとは「守備の部分で90分保たなくても、行けるとこまで行ってくれ」と指示されていた。相手が3バックで、はっきりと自分が捕まえなければいけない選手というのがわかりやすかったので、そこをしっかりと前半やることができたのかなと思う。(先制点に繋がるプレーをしたことについて)(遠藤)渓太くんがボール持った時にシュートの選択肢もあったと思うし、パスの選択肢もあった中で、中の選手も止まらずに抜け出したり、動きを止めなかったことが点に繋がった。あのゴールは、本当にチーム全体で取ったゴールなのかなと思う。