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KASHIWA REYSOL
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試合結果

2026/27明治安田J1リーグ 第11節

試合結果
2026
10/21
(水)
19:03 KICK OFF
味の素スタジアム
HOME
得点者
ー
試合終了
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0
AWAY
得点者
ー

FC東京
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
ー分 ー ー ー
時間 No. 名前 得点経過
ー分 ー ー ー

メンバー

監督

松橋 力蔵
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 81 キム スンギュ 0 0
DF 4 稲村 隼翔 0 0
DF 6 バングーナガンデ 佳史扶 0 0
DF 22 石原 広教 0 0
DF 24 アレクサンダー ショルツ 0 1
MF 7 安斎 颯馬 2 1
MF 8 高 宇洋 1 1
MF 10 佐藤 恵允 0 2
MF 27 常盤 亨太 0 0
FW 9 マルセロ ヒアン 0 1
FW 26 長倉 幹樹 2 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧 0 0
DF 24 久保 藤次郎 1 0
DF 28 戸嶋 祥郎 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 2 三丸 拡 0 0
MF 21 小西 雄大 0 0
MF 39 中川 敦瑛 0 0
MF 16 汰木 康也 1
MF 44 弓場 堅真 0 1
FW 87 山内 日向汰 0
FW 15 藤尾 翔太 0 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 田中 颯
DF 3 森重 真人
DF 15 大森 理生 0
DF 20 永野 修都
DF 44 鈴木 楓
MF 33 俵積田 晃太 1
MF 71 山田 楓喜 0
FW 39 仲川 輝人 0
FW 99 ダニ ゴメス 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 猿田 遥己
DF 42 原田 亘 1
DF 26 杉岡 大暉
MF 40 原川 力
MF 5 遠藤 渓太 1
MF 30 古谷 柊介
MF 8 小泉 佳穂 1
MF 20 瀬川 祐輔 0
FW 9 細谷 真大 0

警告・退場

時間 名前 理由
12分 稲村 隼翔 ■反スポーツ的行為
74分 石原 広教 ■反スポーツ的行為
80分 アレクサンダー ショルツ ■反スポーツ的行為
時間 名前 理由
44分 小西 雄大 ■反スポーツ的行為
79分 小泉 佳穂 ■ラフプレー
85分 原田 亘 ■反スポーツ的行為
90+4分 遠藤 渓太 ■ラフプレー

交代

時間 交代
62分 バングーナガンデ 佳史扶 → 俵積田 晃太
72分 マルセロ ヒアン → 仲川 輝人
72分 佐藤 恵允 → 山田 楓喜
87分 長倉 幹樹 → ダニ ゴメス
87分 安斎 颯馬 → 大森 理生
時間 交代
46分 戸嶋 祥郎 → 原田 亘
46分 汰木 康也 → 遠藤 渓太
46分 山内 日向汰 → 小泉 佳穂
65分 藤尾 翔太 → 瀬川 祐輔
78分 久保 藤次郎 → 細谷 真大

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 5 9 14
ゴールキック 3 3 6
コーナーキック 2 2 4
直接フリーキック 4 4 8
間接フリーキック 1 0 1
オフサイド 1 0 1
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 2 4 6
ゴールキック 6 7 13
コーナーキック 0 5 5
直接フリーキック 3 5 8
間接フリーキック 0 0 0
オフサイド 0 0 0
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴/弱風
気温
27.0℃
湿度
71%
ピッチ
全面良芝
入場者数
18,623人
主審
長峯 滉希
副審
武部 陽介
副審
船橋 昭次
第4の審判員
椎野 大地
VAR
荒木 友輔
AVAR
森川 浩次
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

前半、なかなか期待通りにボールを保持することができず、ボール保持した時にはいつも通り心地よくプレーできる時間帯もあったが、なかなか落ち着いてプレーできる時間はそれほど長く取れず、守備に回る展開が続いてしまい、苦しい展開となった。ただ、そのような中でも、今日我々が最も決定的なチャンスを作れたのは、前半の終盤に久保のシュートがポストに当たった場面だった。疲れもあっただろうし、ハーフタイムに流れを変えるために3枚買えをして改善を目指し、後半は前半と比べて期待通りのプレーをより増やすことができた。試合の展開からして、どちらか先に点を決めた方が勝点3をもぎ取る、そのような展開が続いたと思う。特に後半、我々にもFC東京さんにも決定的なチャンスが複数あるという拮抗した試合の中、試合の前半からの展開からすれば、今日は十分に評価できる、価値ある勝点1だったと捉えたい。

古賀 太陽 選手

今日は「耐えた」という感じ。特に前半はなかなか押し込むことはできなかったという90分だったとは思うし、カウンターを受けることもあって、苦しい時間が長かった。確かに今日の先発メンバーは攻撃で特徴を出せる選手たちが多かった中で優位性を保てなかったことが試合を難しくした要因の1つでもあると思う。ただ、相手の攻撃に対して自分たちの守備の仕方にも改善が必要で課題が残ったという印象で、そこを前半のうちにもう少し早く修正したかった。もちろん連戦の疲労はあると思うが、今日もメンバーを入れ変えたりした中でいろんな選手が高いパフォーマンスを表現していかなければいけないゲームが続くと思う。とにかく疲労回復して次のゲームに向けてベストなコンディションを整えること、みんながいい状態でいることを1番大事にしたい。

永井 堅梧 選手

僕個人としてのキャリアでも、J1トップの争いの中でのプレーはしたことがなかったし、初めての経験になったが、こういった緊張感の中で試合ができるというのはすごく価値があるし、そこでお互いが勝点3を目指して戦うというゲームが、選手としてはすごく楽しかった。ロングキックの飛距離や精度には自信を持っているし自分の長所なので、(藤尾)翔太とも話して、翔太が相手と1対1になる場面が多かったので、何回かチャンスにできたのはよかったなと思う。前半に比べて後半はセカンドボールの回収や球際のところで良くなったが、勝てている試合でできていたようにもっとコンパクトにしたりラインを上げたり、そういう細部にこだわらないといけないと感じた。

久保 藤次郎 選手

今日は後半からシャドーのポジションに入ったが、本来はやっぱりウイングだと思うが、チームの選択肢の1つとして持っていたら大きいと思う。佳穂くんみたいと言われるとタイプが違うので難しいが、ハイプレスに行ったり、中盤では簡単にはたいたり、自分らしくやれたらいいかなと思う。あとは守備のところで、前半あれだけ攻め込まれたし、シャドーが相手のセンターバックに対してどれだけ自由を与えずに行けるかで全然変わってくるので、まずそこを意識して流れを持ってくることを意識した。