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KASHIWA REYSOL
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試合結果

2026/27明治安田J1リーグ 第10節

試合結果
2026
10/17
(土)
19:03 KICK OFF
三協フロンテア柏スタジアム
HOME
得点者
23分 遠藤 渓太

試合終了

1 - 3
1 前半 2
0 後半 1
AWAY
得点者
6分 内田 宅哉
36分 木村 勇大
79分 山岸 祐也
柏レイソル
名古屋グランパス

得点

時間 No. 名前 得点経過
23分 5 遠藤 渓太 中央 15 ~ 左 ~ 中央 → 5 右足S
時間 No. 名前 得点経過
6分 17 内田 宅哉 左 31 ~ 中央 → 22 → 17 右足S
36分 22 木村 勇大 中央 相手DF → 31 カット → 18 → 22 右足S
79分 11 山岸 祐也 右 70 → 19 ~ 中央 → 11 右足S

メンバー

監督

リカルド ロドリゲス
ミハイロ ペトロヴィッチ

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 77 若原 智哉 0
DF 24 久保 藤次郎 0 2
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 26 杉岡 大暉 0 0
DF 28 戸嶋 祥郎 0
MF 21 小西 雄大 1 0
MF 39 中川 敦瑛 1 2
MF 8 小泉 佳穂 0 0
MF 5 遠藤 渓太 2 0
FW 87 山内 日向汰 1
FW 15 藤尾 翔太 2 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 シュミット ダニエル 0 0
DF 31 高嶺 朋樹 0 0
DF 13 藤井 陽也 0 0
DF 70 原 輝綺 0 0
MF 7 和泉 竜司 0 0
MF 14 森島 司 0 0
MF 15 稲垣 祥 0 0
MF 2 野上 結貴 0 0
FW 22 木村 勇大 3 0
FW 18 永井 謙佑 0 0
FW 17 内田 宅哉 1 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧 0 0
DF 42 原田 亘 0
DF 2 三丸 拡
MF 40 原川 力 1
MF 44 弓場 堅真 0
MF 20 瀬川 祐輔 0
MF 30 古谷 柊介
MF 19 仲間 隼斗
FW 9 細谷 真大 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 35 ピサノ アレックス幸冬堀尾
DF 3 佐藤 瑶大 0
DF 55 徳元 悠平 0
MF 19 甲田 英將 2
MF 27 中山 克広
MF 41 小野 雅史 0
MF 58 小屋松 知哉 0
FW 10 マテウス カストロ
FW 11 山岸 祐也 2

警告・退場

時間 名前 理由
16分 小泉 佳穂 ■異議
52分 杉岡 大暉 ■ラフプレー
時間 名前 理由
分

交代

時間 交代
13分 若原 智哉 → 永井 堅梧
46分 山内 日向汰 → 瀬川 祐輔
46分 戸嶋 祥郎 → 原田 亘
68分 小西 雄大 → 原川 力
68分 遠藤 渓太 → 弓場 堅真
73分 藤尾 翔太 → 細谷 真大
時間 交代
57分 永井 謙佑 → 甲田 英將
63分 木村 勇大 → 山岸 祐也
77分 和泉 竜司 → 徳元 悠平
77分 野上 結貴 → 小屋松 知哉
77分 森島 司 → 小野 雅史
85分 高嶺 朋樹 → 佐藤 瑶大

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 7 6 13
ゴールキック 2 2 4
コーナーキック 2 5 7
直接フリーキック 7 3 10
間接フリーキック 0 1 1
オフサイド 0 1 1
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 4 4 8
ゴールキック 3 4 7
コーナーキック 0 2 2
直接フリーキック 7 4 11
間接フリーキック 0 1 1
オフサイド 0 1 1
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴/弱風
気温
18.7℃
湿度
63%
ピッチ
全面良芝
入場者数
13,651人
主審
池内 明彦
副審
三原 純
副審
植田 文平
第4の審判員
松澤 慶和
VAR
山下 良美
AVAR
堀越 雅弘
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

我々が悪い試合をしたかというと、決してそうではなかったと思う。ただ、他の試合では表現できていた部分が表現できなかったというのもあった。そして名古屋さんは今日素晴らしい試合をした。彼らの独特な特徴のある守備に対して、我々がうまく打開できた、剥がせた部分もあったが、一方でそれができない場面というのも多々あり、特に今日の1失点目、そして2失点目と、その局面のボールの奪い合いで負けたが故に、巡ってきた失点だった。あの場面が今日の試合の特徴を示した、典型的な場面だったと思う。後半、1-2の1点差で試合を進めていた時間帯においては、我々もチャンスを作り、そして同点が近い状況まで持っていけていたと思う。しかし、そこで3点目を失い、さらに試合を難しくしてしまった。今日は決して悪い試合だったわけではないが、他の試合で発揮できた最後のプレー、ラストパス、シュート、そのクオリティが、今日は足りなかった。

中川 敦瑛 選手

相手がマンマークで来るとわかっていた中で、(小西)雄大くんとも話したが、ちょっと自分たちが動きすぎたかなと。チームとして、ビルドアップの時にボールを取られた後のバランスも良くなかった。シンプルに(藤尾)翔太くんが収められていたので、シンプルにそこに使ってもよかったかもしれない。もっと早くピッチの中でそういう修正ができないといけなかったと思う。

永井 堅梧 選手

今チームの状態としては良い流れ、勝ちが増えてきている中で、結果として1-3になったことはすごくキーパーとしては責任を感じる。自分として結果が出せないのはすごくもどかしい。この間のACLから続き、今回サブというところで、悔しさももちろんあった。まだ監督の信頼を得られていないというところは自分でも自覚はしているところなので、なおさらこチームとして3失点したということは、キーパー陣としてはとても悔しい。個人としても悔しい結果になったなと思う。

小西 雄大 選手

最初の失点のところまでは、(自分たちが)チャンスが作れそうだなと思っていた。失点の後、追いついたところまでは良かったが、そこから僕自身含めてだが、ミスパスが出たりもったいないシーンが多かった。ローテーションを回しすぎたかなというのも若干あった。(藤尾)翔太のところでかなり収まっていたので、シンプルにそこを空けてあげて、(ボールを)入れたところにサポートのような形でもよかったのかなと思う。(パスが引っかかるシーンが目立ったことについて)。僕のところで言うと、僕が引っかけたパスっていうのは、もう本当に自分の技術ミス。僕の想定ではあそこまで出てくるというのはなかった。剥がれた後に、自分がフリーの状態で何でもできる状態でも、(相手が)あまり下がらずに出てきたので、逆を言えば、もうそこを背後にやっぱ入れられなかったというのが、今日は本当に自分の反省点。