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KASHIWA REYSOL
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試合結果

2026/27明治安田J1リーグ 第2節

試合結果
2026
8/14
(金)
19:03 KICK OFF
MUFGスタジアム
HOME
得点者
2分 林 尚輝
試合終了
1 - 3
1 前半 1
0 後半 2
AWAY
得点者
11分 遠藤 渓太
65分 瀬川 祐輔
82分 久保 藤次郎

東京ヴェルディ
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
2分 4 林 尚輝 右 14 ~ 中央 → 20 ↑ 4 ヘディングS
時間 No. 名前 得点経過
11分 5 遠藤 渓太 中央 39 ~ → 相手DF カット こぼれ球 5 ~ 右足S
65分 20 瀬川 祐輔 中央 42 → 4 ~ → 11 → 20 右足S
82分 24 久保 藤次郎 中央 39 → 20 → 44 → 24 右足S

メンバー

監督

城福 浩
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 マテウス 0 0
DF 15 鈴木 海音 0 0
DF 4 林 尚輝 1 0
DF 6 宮原 和也 0 0
MF 22 内田 陽介 0 0
MF 20 食野 壮磨 0 0
MF 16 平川 怜 1 0
MF 18 溝口 修平 0 1
FW 7 松橋 優安 1 0
FW 9 染野 唯月 1 0
FW 14 福田 湧矢 0 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 24 久保 藤次郎 1 2
DF 42 原田 亘 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 26 杉岡 大暉 1 0
MF 39 中川 敦瑛 0 0
MF 27 熊坂 光希 2 0
MF 5 遠藤 渓太 1 0
MF 8 小泉 佳穂 0 0
FW 87 山内 日向汰 0 1
FW 18 垣田 裕暉 0 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 21 長沢 祐弥
DF 5 井上 竜太
DF 36 松田 陸
MF 24 仲山 獅恩 1
MF 28 山本 丈偉
MF 40 新井 悠太 0
FW 25 熊取谷 一星 0
FW 27 白井 亮丞 0
FW 38 神田 奏真 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧
DF 88 馬場 晴也 0
DF 2 三丸 拡
MF 40 原川 力
MF 44 弓場 堅真 0
MF 11 渡井 理己 0
MF 19 仲間 隼斗 1
MF 20 瀬川 祐輔 2
FW 9 細谷 真大

警告・退場

時間 名前 理由
88分 鈴木 海音 反スポーツ的行為
時間 名前 理由
59分 中川 敦瑛 反スポーツ的行為
90+6分 渡井 理己 遅延行為

交代

時間 交代
55分 松橋 優安 → 新井 悠太
55分 平川 怜 → 熊取谷 一星
73分 食野 壮磨 → 仲山 獅恩
73分 福田 湧矢 → 神田 奏真
79分 内田 陽介 → 白井 亮丞
時間 交代
56分 山内 日向汰 → 渡井 理己
56分 垣田 裕暉 → 瀬川 祐輔
79分 遠藤 渓太 → 弓場 堅真
79分 小泉 佳穂 → 仲間 隼斗
84分 久保 藤次郎 → 馬場 晴也

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 4 3 7
ゴールキック 6 2 8
コーナーキック 2 1 3
直接フリーキック 2 7 9
間接フリーキック 0 0 0
オフサイド 0 0 0
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 5 6 11
ゴールキック 0 1 1
コーナーキック 3 2 5
直接フリーキック 2 8 10
間接フリーキック 0 0 0
オフサイド 0 0 0
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴/無風
気温
27.4℃
湿度
90%
ピッチ
全面良芝
入場者数
44,690人
主審
ハルム オスマース
副審
武部 陽介
副審
堀越 雅弘
第4の審判員
小林 拓矢
VAR
飯田 淳平
AVAR
道山 悟至
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

攻守に渡って90分間、我々が期待する良いプレーを表現できていた。もちろん、試合スタート直後に失点した場面は改善しなければならないが、ただ、あのような形で失点することもサッカーの中ではあり得ること。選手たちは難しいスタートを切ったにも関わらず、強いメンタリティーとともに、しっかりと我々のスタイルを表現しながら、同点、そして逆転へと良いプレーができていたと思う。前半、遠藤渓太のゴールで同点に追いつき、そしてさらに追加点となりそうな決定的なチャンスも複数作れていた。そして後半に関しても、我々が期待する形、試合を支配する形でプレーを続けられていたので、追加点を取るのは時間の問題だったと思う。途中投入の瀬川は素晴らしい貢献をしてくれ、仲間も含めて途中投入した選手たちの貢献もあり、我々を落ち着かせてくれる3点目を取れたのは重要だった。この暑さの中でのシーズンインに関して、やはり試合終盤の体力的に難しい時間帯というのが、開幕戦も今日も続いていたので、そういう意味では2-1ではなく、3点目を取って落ち着くことができたというのも大きかった。

瀬川 祐輔 選手

(2点目を振り返って)マサ(渡井理己)と僕のポジショニングを事前に把握して立ち位置を取れたこと、後はマサがあそこでワンタッチで出してくれたことがすべて。マサが僕にワンタッチで出してくれたらいいなというイメージのもとポジションを取っていた。それまでに2〜3回裏に抜けていたので、そのディフェンスラインがあまり僕に食いついてこないだろうなと思っていた。後は、(小泉)ヨシオが僕に入るタイミングで裏に抜けてくれたことが、僕が前を向けた1つの要因だった。ファー(サイド)に弾丸シュート打とうと思ったが、直前でニアに打とうというその思考とその選択がゴールにつながったと思う。

渡井 理己 選手

(約1年ぶりの復帰について)ホっとしている。ファーストプレーも落ち着いて入れたので、その分しっかりプレーできた。チームとしての勢いをもっと出せればいいなと思っていたので、それを出せたかなと思っている。キャンプ当初から個人的には準備はできていたので、約1ヶ月間弱、試合復帰までの時間を自分の中で有意義に使うこともできて、その分頭もしっかり整理できた。落ち着いてプレーできたかなと思っている。今日もチャンスがあったが、そこをゴールにつなげることであったり、もちろんもう少しプレー時間を長く自分の中で持てるようにしたい。本当にまだまだこれからかなと思っている。

久保 藤次郎 選手

ゴールシーンについて、トラップしてからシュートまでの形はもう流れというか感覚やリズムで何も考えずに動けたので、それがゴールにつながって良かった。(弓場)堅真からのボールがかなり良くて、メッセージがこもっていたので、自分はやるべきことを迷わずに、前を向いてシュートを打つというのが迷わずに行けた。あれはもう堅真のボールでほぼ 80%が決まったと言って良いぐらいのゴールだった。先制された場面は、やっぱり2025年はあのような失点が多かったから優勝できなかったと思うし、改善していかないといけないと思う。