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KASHIWA REYSOL
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試合結果

明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第11節

試合結果
2026
4/19
(日)
13:03 KICK OFF
ケーズデンキスタジアム水戸
HOME
得点者
60分 多田 圭佑
65分 渡邉 新太
試合終了
2 - 0
0 前半 0
2 後半 0
AWAY
得点者

水戸ホーリーホック
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
60分 29 多田 圭佑 左 7 → 中央 相手DF こぼれ球 25 → 29 右足S
65分 10 渡邉 新太 右 相手DF ↑ 中央 29 カット → 10 ~ 右足S
時間 No. 名前 得点経過

メンバー

監督

樹森 大介
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 34 西川 幸之介 0 0
DF 6 飯田 貴敬 0 0
DF 2 ダニーロ 0
DF 17 板倉 健太 0 0
DF 7 大森 渚生 0 0
MF 19 仙波 大志 1 0
MF 3 大崎 航詩 1 1
MF 25 真瀬 拓海 1 0
MF 70 マテウス レイリア 0 0
FW 29 多田 圭佑 0 2
FW 10 渡邉 新太 0 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 24 久保 藤次郎 0
DF 88 馬場 晴也 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 2 三丸 拡 0 0
MF 39 中川 敦瑛 0 0
MF 28 戸嶋 祥郎 1
MF 8 小泉 佳穂 0 0
MF 15 小見 洋太 0
FW 87 山内 日向汰 3
FW 9 細谷 真大 1 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 21 松原 修平
DF 4 牛澤 健 0
MF 14 新井 瑞希
MF 24 山﨑 希一 1
MF 39 山本 隼大 1
MF 48 山下 優人 0
FW 9 根本 凌
FW 13 粟飯原 尚平
FW 44 奥田 晃也 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧
DF 42 原田 亘 0
DF 26 杉岡 大暉 0
DF 32 山之内 佑成 0 1
MF 14 大久保 智明
MF 21 小西 雄大
MF 20 瀬川 祐輔 0
MF 16 汰木 康也 0
FW 18 垣田 裕暉

警告・退場

時間 名前 理由
45+1分 ダニーロ 繰り返しの違反
75分 山﨑 希一 ラフプレー
時間 名前 理由
33分 久保 藤次郎 著しく不正なプレー

交代

時間 交代
46分 ダニーロ → 牛澤 健
66分 マテウス レイリア → 山本 隼大
75分 仙波 大志 → 山﨑 希一
75分 渡邉 新太 → 奥田 晃也
90+1分 飯田 貴敬 → 山下 優人
時間 交代
39分 山内 日向汰 → 山之内 佑成
46分 小見 洋太 → 杉岡 大暉
46分 戸嶋 祥郎 → 小西 雄大
62分 馬場 晴也 → 原田 亘
70分 細谷 真大 → 瀬川 祐輔

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 3 6 9
ゴールキック 2 6 8
コーナーキック 3 4 7
直接フリーキック 4 0 4
間接フリーキック 0 0 0
オフサイド 0 0 0
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 6 5 1
ゴールキック 7 3 4
コーナーキック 6 4 2
直接フリーキック 10 5 5
間接フリーキック 2 0 2
オフサイド 2 0 2
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴れ/弱風
気温
24.7℃
湿度
31%
ピッチ
全面良芝
入場者数
8,831人
主審
谷本 涼
副審
平間 亮
副審
西村 幹也
第4の審判員
山下 良美
VAR
池内 明彦
AVAR
船橋 昭次
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

試合のスタートから我々が狙っていた通りのプレーをチームは表現できていた。そしてチャンスも作り、明確な決定的なチャンスも作れていた。あのまま11対11で試合が進んでいれば、より勝利に値するプレーができていたかと思う。ただ、あのレッドカードにおいて、やはり試合の展開が変わり難しい状況になった。ただ、選手たちは10人になってからも守備一辺倒になるのではなく、やるべきことを守備でもやり、攻撃においてもボールを保持するところ、押し込むところ、そしてゴールを目指し続けるところをしっかりとやり続けてくれた。チャンスも作れていたと思う。ただ、あれだけ長い時間10人でプレーし続けるというのは、やはり難しい展開だった。そういう意味でも、あのレッドカードによって試合の流れが明確に決定づけられた、そのような試合だったと思う。

古賀 太陽 選手

退場するまでに自分たちがスコアを動かすチャンスというのはあったし、ああいうところを決めきらないと難しくなるなというのは今日改めて感じたのと、10人になってからなかなか自分たちがゲームの主導権を握り続ける展開にはならなかったので、そこは難しさはやはりあった。失点のところだけを見ると、防げた失点2つだったと思うし、そこはなんとか0-0でスコアを動かさずに1つのチャンスを仕留めるというプランだったとは思うので、そこを成功できずに終わってしまったのは自分たちの弱さだったのかなという印象がある。退場があるまでは、自分たちが後ろから前進しながら決定機を作り出すところまで持っていけていたし、ああいったシーンを90分通して何回も作り出せればベストだった。10人になって多少厳しくなったっていうところと、ただ10人になってからも質で解決していける部分はあったとは思うのでそこを超えていけなかったというのは悔しさも残る。前節から連敗というのも含めて、なかなか受け入れがたい結果ではあるが、しっかり修正するところは修正していきたい。次は鹿島が相手なので、また切り替えて臨みたい。あの時(前半戦)の自分たちとはまたちょっと違うと思っているし、鹿島は調子のいい状態を継続してるチームだが攻略できない相手ではないとは思っている。いつもより準備期間も少し短いかもしれないが、1週間でしっかり準備していきたいなとは思うし、今の自分たちはやはり勝点3を積まなきゃいけないとは思っているので、首位相手にしっかり勝点3を取れるような準備をしていきたい。

細谷 真大 選手

もっと強引に自分で行けるところはいっていいと思うし、今日なんかは全部1人で行けるぐらいの感じはあったので、FWとしてそこはもっといってもよかったのかなと思う。退場があったことは大きかったが、守備の強度も低かったし、攻撃のスピードもアイディアもなかったので、もう1つそのギアのところを上げていきたい。(前半の決定機について)抜け出した時のファーストイメージはやはりシュートではあるが、ちらっと見た時にヒナ(山内日向汰)がいたので、より可能性がある方を選択した。

小西 雄大 選手

ケガから帰ってきての初戦、個人的にはまだ 100%ではないので、フィジカル面も含めてもっともっと上げていかないといけない。自信を持って出した縦パスがずれたりもしたので、そういうところで自分のクオリティを出してチームに貢献していきたい。人数が少ない中で難しい試合だったがやれたこともあったし、次の鹿島戦に向けて自分たちの力を示せたらと思う。