2010 Jリーグディビジョン2 第10節

2010年5月2日(日) 16:04 KICKOFF 日立柏サッカー場

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試合終了

AWAY
ホームチーム
柏レイソル
1

1 前半 0
0 後半 0

アウェイチーム
愛媛FC
0

※GAME TEXTは試合2時間後~4時間後のみの配信となっております。試合中のTEXT LIVEはモバイルレイソルでご覧ください


◆得点

時間 チーム 背番号 名前 得点経過 (〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート)
30分 18 田中 順也 左 3 → 22 → 中央 8 ↑ 18 左足S

メンバー

監督 ネルシーニョ 監督 バルバリッチ
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 21 菅野 孝憲 0 0 GK 21 山本 浩正 0 0
DF 13 小林 祐三 0 0 DF 13 関根 永悟 0 0
DF 6 パク ドンヒョク 1 0 DF 28 高杉 亮太 0 0
DF 3 近藤 直也 1 1 DF 22 小原 章吾 0 0
DF 22 橋本 和 1 0 DF 4 渡邊 一仁 0 0
MF 8 澤 昌克 0 1 MF 19 越智 亮介 0 0
MF 28 栗澤 僚一 0 1 MF 16 赤井 秀一 0 0
MF 7 大谷 秀和 0 0 MF 23 杉浦 恭平 1 0
MF 11 レアンドロ ドミンゲス 1 0 MF 8 内田 健太 1 1
FW 18 田中 順也 1 1 FW 11 石井 謙伍 0 1
FW 19 工藤 壮人 2 0 FW 24 福田 健二 0 0
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 1 桐畑 和繁     GK 35 兼田 亜季重    
DF 30 酒井 宏樹     DF 15 松下 幸平   0
DF 23 藏川 洋平   0 MF 7 持留 新作   0
MF 20 茨田 陽生     MF 17 大山 俊輔    
MF 15 菅沼 実   0 MF 18 江後 賢一   0
FW 17 林 陵平     MF 26 近藤 貫太    
FW 10 フランサ   0 FW 20 大木 勉    

◆警告・退場

時間 チーム 名前 理由
52分 愛媛 石井 謙伍
ラフプレー
59分 愛媛 渡邊 一仁
反スポーツ的行為
75分 藏川 洋平
ラフプレー
90+4分 橋本 和
遅延行為

◆交代

時間 チーム 交代
54分 小林 祐三 → 藏川 洋平
56分 愛媛 越智 亮介 → 松下 幸平
56分 愛媛 内田 健太 → 江後 賢一
69分 田中 順也 → 菅沼 実
77分 愛媛 福田 健二 → 持留 新作
81分 工藤 壮人 → フランサ

◆試合統計情報

チーム 愛媛
90 45 合計 項目 合計 45 90
4 7 11 シュート数 4 2 2
6 4 10 ゴールキック 9 5 4
2 1 3 コーナーキック 4 2 2
12 8 20 直接フリーキック 11 4 7
0 1 1 間接フリーキック 2 2 0
0 1 1 オフサイド 2 2 0
0 0 0 PK 0 0 0

◆データボックス

天候 入場者数 8,508人
弱風 主審 東城 穣
気温 21.0℃ 副審 八木 あかね
湿度 30% 副審 村上 孝治
ピッチ 全面良芝、乾燥 第4の審判員 田山 敦士

◆ハーフタイムコメント

【柏レイソル】ネルシーニョ 監督

●相手の守備は固い。カウンターに気をつけよう。
●味方を信じてボールを積極的に動かしていこう。

【愛媛FC】バルバリッチ 監督

●相手の中盤を自由にさせるな。
●アクションをもっと早くしてしっかり繋いでいこう。

◆試合終了後のコメント

ネルシーニョ 監督

90分通じて拮抗した試合だった。愛媛は堅守速攻に長け、早いカウンターに手を焼いた。前半に我々がリズムに乗ってチャンスを掴み、流れの中から得点を決めることができたが、それでも相手は崩れなかった。追加点のチャンスを逃し、逆に後半は攻めてくる相手にペースを握られ、それをひっくり返すことが出来なくて苦しんだ。それでもDF陣がふんばって耐えてくれた。厳しい試合だった。(モバイルにも追加コメントがあります)

田中 順也 選手

初得点は本当にうれしい。お待たせしました(笑)。ゴールの場面は、練習のおかげでいつもより冷静に打つことができた。澤さんのマイナスのボールも良かった。今回のゴールはすごい自信になる。本職のポジションはFWなので、今日はプレーしやすかった。でも、ボールを受けたくさびでボールを失った場面が多かったのは反省しないと。次も得点を獲って、チームに貢献したいです。

大谷 秀和 選手

先制点を取れたのは良かった。順也は練習試合で点を取っていたので、ゴールは時間の問題だと思っていた。だが相手が後半に攻めて来たので、そこをもっとケアすれば、追加点のチャンスが増えたと思う。相手のクロスに対しては、中の選手が自信を持って対応できていた。ただ、相手にクロスを上げられたことに関しては、今後の課題になる。自分自身もバランスを気にしながら、シュートを打てる時は打っていきたい。甲府は、前線に能力のある選手が多い。コンディションは自分たちの方がいいので、少ない時間だが、カウンターの質を上げていって、しっかり勝ち点3を取っていきたい。

パク ドンヒョク 選手

相手のクロスを多く受けてしまったが、準備をしていたし、しっかり跳ね返すことができた。フリーキックはレアンドロと話し合って長い距離は自分が狙った。惜しかったです。今後は連戦になりますが、食事と睡眠と休養をしっかりとって、いい準備をしたいと思います。

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