試合終了
2008 Jリーグ ディビジョン1 第28節
2008年10月4日(土) 18:04KICKOFF NACK5スタジアム大宮
 
大宮アルディージャ

0 − 4

柏レイソル
0 前半 3
0 後半 1

監督 樋口 靖洋 監督石崎 信弘

ポジ
ション
背番号 名前
シュート
ポジ
ション
背番号 名前
シュート
前半 後半 前半 後半
GK 21 江角 浩司
0
0
GK 33 菅野 孝憲
0
0
3
DF 22 田中 輝和
0
0
DF 25 村上 佑介
3
0
0
DF 3 レアンドロ
0
0
DF 5 古賀 正紘
0
0
3
DF 5 冨田 大介
0
0
DF 2 鎌田 次郎
0
0
4
DF 4 波戸 康広
0
 
DF 7 大谷 秀和
1
0
0
MF 23 金澤 慎
0
0
MF 14 太田 圭輔
1
2
1
MF 7 佐伯 直哉
0
0
MF 28 栗澤 僚一
0
0
1
MF 6 片岡 洋介
0
 
MF 34 杉山 浩太
0
0
0
MF 8 小林 大悟
1
0
MF 6 アレックス
0
0
2
FW 11 藤本 主税
2
0
FW 15 菅沼 実
2
2
3
FW 16 ラフリッチ
1
2
FW 10 フランサ
0
0
0

ポジ
ション
背番号 名前
シュート
ポジ
ション
背番号 名前
シュート
前半 後半 前半 後半
GK 1 荒谷 弘樹     GK 21 南 雄太
 
 
0
DF 19 村山 祐介
    DF 32 渡部 博文
 
 
0
MF 15 斉藤 雅人
0
0
DF 26 大島 嵩弘
 
 
0
MF 25 内田 智也
  1 MF 18 山根 巌
 
 
1
MF 28 土岐田 洸平   1 MF 17 永井 俊太
 
0
0
FW 14 森田 浩史     FW 27 大津 祐樹
 
2
0
FW 30 桜井 直人     FW 9 北嶋 秀朗
 
1
0

時間 チーム 背番号 名前 得点経過(〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート)
10分

25

村上 佑介 右 CK 6 ↑ 中央 10 ヘディング ↑ 25 ヘディングS
14分

25

村上 佑介 右 CK 6 ↑ 中央 25 ヘディングS
44分

25

村上 佑介 中央 6 → 10 → 25 右足S
48分

15

菅沼 実 中央 28 → 6 → 左 15 〜 中央 右足S

◆警告・退場
時間 チーム 名前 理由
0分 大宮 ラフリッチ

ラフプレー

66分 大宮 レアンドロ

ラフプレー

68分 大宮 土岐田 洸平

反スポーツ的行為

79分 鎌田 次郎

異議

88分 菅沼 実

ラフプレー

 ◆交代
時間 チーム 交代
38分 大宮 片岡 洋介 → 斉藤 雅人
45分 大宮 波戸 康広 → 土岐田 洸平
64分 杉山 浩太 → 永井 俊太
76分 大宮 佐伯 直哉 → 内田 智也
77分 栗澤 僚一 → 大津 祐樹

◆試合統計情報
大宮 チーム
90 45 合計 項目 合計 45 90
4 4 8 シュート数 14 7 7
4 4 8 ゴールキック 17 8 9
2 2 4 コーナーキック 5 4 1
10 4 14 直接フリーキック 17 8 9
0 2 2 間接フリーキック 5 2 3
0 1 1 オフサイド 6 2 4
0 0 0 PK 0 0 0
 ◆データボックス
天候 入場者数 9,079人
弱風 主審 吉田 寿光
気温 21.5℃ 副審 山崎 裕彦
湿度 55% 副審 安元 利充
ピッチ

全面良芝、乾燥

第4の審判員 高山 啓義

◆ハーフタイムコメント
【大宮アルディージャ】樋口 靖洋 監督  
●やることはひとつ。しっかりとプレッシャーをかけてアグレッシブに戦うこと
●中盤をコンパクトにしてセカンドボールを拾うこと
●攻撃は相手の裏のスペースへどんどん飛び出していこう
 
【柏レイソル】石崎 信弘 監督  
●後半の入り方に気をつけよう
●まだ0-0の気持ちで45分集中していこう


◆試合終了後のコメント
石崎 信弘 監督
前節のガンバ戦は1-2で敗戦したが、後半はレイソルらしいサッカーができた。村上、杉山と活躍したが、日頃のトレーニングの成果が結果につながった。村上はサイドバックで前半だけでハットトリックは素晴らしい。

新しい戦力で底上げしていけるのは、いい傾向。札幌戦までの2週間で切磋琢磨していい準備したい。 

村上 佑介 選手
出来過ぎで怖いです(笑)。3点取ることは狙っていなかったが、自分の持ち味を生かそうとだけ考えていた。試合前はロッカーでガチガチに緊張していたので「いつも通りに走れ」とみんなには言われた。(1、2点目はセットプレーから、3点目はフランサからのパスだったが)フランサを信じて走った。昨日までの練習でもフランサといいコンビができていたので良かった。次の試合に向けて練習からアピールしていきたい。 

菅沼 実 選手
(40mドリブルでの得点シーンは)最初のタッチでDFの裏にうまく抜けられたので、シュートを選択した。うまく積極的に行ったのが良かった。次も結果を出すだけです。

杉山 浩太 選手
前半から前から当たっていこうということで、サイドの選手がすごくプレスに行ってくれた。点差がついて、途中から中盤で落ち着きがなくなってきたので、戦い方を変えて相手の攻撃を遅らせていこうとした。最後は足がつってしまった。ケガでスタッフやチームに迷惑をかけていたので、何とか恩返ししたいという気持ちでプレーしました。