試合終了
第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会 5回戦
2008年11月15日(土) 13:00KICKOFF 富山県総合運動公園陸上競技場
 
柏レイソル

1 − 0

京都サンガF.C.
0 前半 0
1 後半 0

監督石崎 信弘監督 加藤 久

ポジ
ション
背番号 名前
シュート
ポジ
ション
背番号 名前
シュート
前半 後半 前半 後半
GK 33 菅野 孝憲
0
0
0
GK 21 水谷 雄一
0
0
DF 25 村上 佑介
0
1
0
DF 24 増嶋 竜也
0
0
DF 5 古賀 正紘
0
0
0
DF 5 手島 和希
0
0
DF 13 小林 祐三
0
0
0
DF 8 水本 裕貴
0
0
MF 7 大谷 秀和
0
0
1
DF 22 渡邉 大剛
0
0
MF 23 藏川 洋平
0
0
0
MF 26 角田 誠
1
1
MF 28 栗澤 僚一
0
1
1
MF 3 シジクレイ
0
0
MF 34 杉山 浩太
0
0
0
MF 14 佐藤 勇人
0
0
MF 6 アレックス
0
1
0
MF 11 林 丈統
1
1
FW 11 ポポ
2
2
0
FW 13 柳沢 敦
1
0
FW 15 菅沼 実
2
0
1
FW 25 西野 泰正
0
0

ポジ
ション
背番号 名前
シュート
ポジ
ション
背番号 名前
シュート
前半 後半 前半 後半
GK 21 南 雄太
 
 
0
GK 1 平井 直人    
DF 2 鎌田 次郎
 
 
0
DF 6 森岡 隆三
   
MF 17 永井 俊太
 
 
0
DF 4 中谷 勇介
   
FW 14 太田 圭輔
 
 
0
MF 30 加藤 弘堅
   
FW 27 大津 祐樹
 
0
0
MF 18 安藤 淳   0
FW 20 李 忠成
 
0
0
FW 10 フェルナンジーニョ   1
FW 9 北嶋 秀朗
 
 
0
FW 9 田原 豊   0

時間 チーム 背番号 名前 得点経過(〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート)
63分

11

ポポ 中央 11 直接FK 右足S

◆警告・退場
時間 チーム 名前 理由
84分 栗澤 僚一

反スポーツ的行為

89分 京都 増嶋 竜也

反スポーツ的行為

 ◆交代
時間 チーム 交代
45分 京都 西野 泰正 → 田原 豊
71分 京都 田原 豊 → フェルナンジーニョ
77分 京都 シジクレイ → 安藤 淳
86分 杉山 浩太 → 李 忠成
89分 ポポ → 大津 祐樹

◆試合統計情報
チーム 京都
90 45 合計 項目 合計 45 90
5 4 9 シュート数 6 3 3
5 3 8 ゴールキック 14 8 6
0 2 2 コーナーキック 4 1 3
7 4 11 直接フリーキック 15 5 10
2 3 5 間接フリーキック 4 3 1
2 3 5 オフサイド 4 3 1
0 0 0 PK 0 0 0
 ◆データボックス
天候 入場者数 5,023人
弱風 主審 岡田 正義
気温 19.2℃ 副審 間島 宗一
湿度 54% 副審 佐藤 秀明
ピッチ

全面良芝、乾燥

第4の審判員 井上 知大

◆ハーフタイムコメント
【柏レイソル】石崎 信弘 監督  
●こぼれ球を拾っていこう
●あわてないで攻めていこう。ゴール前で工夫しよう
 
【京都サンガF.C.】加藤 久 監督  
●後半も自分たちで試合のテンポを作っていこう
●慌てずにチャンスが来たときに確実に決めよう

◆試合終了後のコメント
石崎 信弘 監督
天皇杯は負けたら終わり、どういう形でもいいから勝ち進もうと試合に入った。
相手が試合ごとにフォーメーションを変えるのでどういうシステムで来るのか判らず、3-4-3で来たので立ち上がり多少戸惑ったがある程度落ち着いて試合を進めることができた。
後半ポポのシュートが入ったが、それ以外にも村上がワンツーで抜け出してGKと1対1の場面などチャンスを作れた。1-0でも勝つことが大事。次はリーグ戦、気持ちを切り替えて闘うことが大事。 

ポポ 選手
チームのためになるゴールを決められてすごく嬉しい。名古屋戦に続いてゴールできて、チームに貢献できたという実感がある。(久々の長い時間の出場だったが)味方を助けるために精一杯最後まで走った。

小林 祐三 選手
今日は高いモチベーションで試合に臨めた。前半立ち上がり少し押し込まれたが、チャンスも作れた。うちは全員攻撃全員守備がモットー、前の選手がコースを限定してくれたので助けられた。ナビスコカップで大分が優勝したことに刺激を受けている。チーム一丸となって戦っていく。 

古賀 正紘 選手
実績があって能力が高い選手が多く苦しい試合を予想していた。ただ田原選手の出場時間が短かったことは大きかった。常に前線からプレスしていく自分たちの戦いができているし、先制点を取って、チーム全員で体を張って守れているのが、結果につながっている。

李 忠成 選手
まず7分間ほどですが出場できたことはよかった。あとは試合勘を戻して、徐々に試合時間を延ばしていけるようにしたい。天皇杯は次の広島戦まで1か月以上あるし、それまでに先発でいけるように体調を万全にしていきたい。