試合終了
第87回天皇杯全日本サッカー選手権大会 4回戦
2007年11月4日(日) 13:00KICKOFF 日立柏サッカー場
 
柏レイソル

2 − 3

Honda
1 前半 1
1 後半 1
0 延長前半 0
0 延長後半 1

監督石崎 信弘監督 石橋 眞和

位置 背番号 名前
シュート
位置 背番号 名前
シュート








GK 1 水谷 雄一
0
0
0
0 GK 1 川口 剛史
0
0
0
0
DF 23 藏川 洋平
0
2
0
0 DF 14 桶田 龍
0
0
0
0
DF 5 古賀 正紘
1
1
0
0 DF 20 河住 一仁
0
0
0
0
DF 3 近藤 直也
0
0
0
0 DF 3 石井 雅之
0
0
1
0
DF 7 大谷 秀和
0
1
0
0 DF 13 堀切 良輔
0
0
0
0
MF 39 太田 圭輔
0
0
 
  MF 16 土屋 貴啓
1
1
0
0
MF 18 山根 巌
0
0
0
0 MF 4 安部 裕之
0
0
0
0
MF 4 アルセウ
2
1
0
0 MF 18 糸数 昌太
0
1
1
1
MF 28 谷澤 達也
2
0
 
  MF 19 柴田 潤一郎
0
0
0
0
FW 20 李 忠成
1
0
0
1 FW 11 鈴木 弘大
1
1
0
3
FW 9 北嶋 秀朗
1
1
 
  FW 9 新田 純也
1
0
 
 

ポジション 背番号 名前
シュート
ポジション 背番号 名前
シュート








GK 21 南 雄太
 
 
 
  GK 12 中村 元
 
 
 
 
DF 26 石川 直樹
 
 
 
  MF 6 田阪 祐治
 
 
 

0

DF 2 小林 亮
 
 
 
  MF 5 川島 啓吾
 
 
 
 
MF 17 永井 俊太
 
 
 
  MF 7 増田 勝文
 
 
 
 
MF 24 平山 智規
 
0
0
1 MF 10 関 雅至
 
 
 
 
MF 14 佐藤 由紀彦
 
0
0
0 FW 15 吉村 和紘
 
 
 

0

FW 22 鈴木 達也
 
0
0
1 FW 23 川島 大樹
 
1
0
0

時間 チーム 背番号 名前 得点経過
24分

Honda

9

新田 純也 右 14 浮き球パス 9 ヘディングS 
38分

28

谷澤 達也 中央 9 ヘディングS ポスト跳ね返り 28 左足S
50分

4

アルセウ PK 右足S
77分

Honda

11

鈴木 弘大 右 14 パス 11 右足S
119分

Honda

11

鈴木 弘大 左 15 浮き球パス 11 ヘディングS 

◆警告・退場
時間 チーム 名前 理由
48分 Honda 土屋 貴啓

反スポーツ的行為

49分 Honda 石井 雅之

反スポーツ的行為

69分 Honda 柴田 潤一郎

反スポーツ的行為

87分 Honda 河住 一仁

ラフプレー

105分 Honda 安部 裕之

ラフプレー

112分 古賀 正紘

ラフプレー

 ◆交代
時間 チーム 交代
45分 太田 圭輔 → 平山 智規
71分 Honda 新田 純也 → 川島 大樹
76分 谷澤 達也 → 佐藤 由紀彦
81分 北嶋 秀朗 → 鈴木 達也
106分 Honda 安部 裕之 → 田阪 祐治
106分 Honda 柴田 潤一郎 → 吉村 和紘

◆試合統計情報
120 105 90 45 項目 45 90 105 120
3 0 6 7 16 シュート 13 3 4 2 4
4 4 2 4 14 GK 9 3 3 0 3
1 1 3 1 6 CK 10 3 4 2 1
1 1 14 9 25 直接FK 14 3 6 3 2
0 0 3 2 5 間接FK 4 1 2 1 0
0 0 3 2 5 オフ
サイド
4 1 2 1 0
0 0 1 0 1 PK 0 0 0 0 0
 ◆データボックス
天候 晴時々曇 入場者数 4,015人
主審 柏原 丈二
気温 20.2℃ 副審 村上 孝治
湿度 42% 副審 下村 昌昭
ピッチ

全面良芝
乾燥

第4の審判員 稲葉 太郎


◆試合終了後のコメント
石崎 信弘 監督 
ホンダは勢いのあるいいチームでした。技術、体力、戦術、すべての面で負けていました。残念な結果でしたが、残りのリーグ戦で頑張っていきたいと思います。

Q.リーグ戦とのメンバー変更について
A.今までフランサがいなくても同じようなサッカーができていた。今日はボールがスムーズに動かなかった。相手のプレッシャーが早かったことと、あとは気持ちの面が大きかったのではないかと思います。

李 忠成 選手
前半はFWとサイドが一列になってしまい、中盤がなかった。後半は僕とキタジさんの2人だけが前線に張っていた感じです。悔しいです。相手がアグレッシブでうまかったこともありますが、今日は自分たちがダメでした。 

近藤 直也 選手
今日は久々の先発で、サポーターの皆さんが自分のために新しいチャントを作って応援してくれたのに、それに応えられなくてとても残念だった。相手はとても勢いがあった。2列目から常に飛び出してくるし、ラインの裏を徹底して狙ってきた。常に攻められている感じだった。次こそは絶対に勝たなければいけない。 

藏川 洋平 選手
攻撃でパスを回すとき、守備でプレスをかけるとき、攻守ともにチーム全体の連動性がなかった。気持ちを入れて懸命にやっているけど結果が出ない。相手に引かれたときにチームとしてどうやって崩していくか、これまでの課題をもう一度改めて改善しないといけない。 

大谷 秀和 選手
チーム全体としてプレー内容がよくないし、連動性がほとんどない。ボールを同じテンポで横に回しているだけだった。急にスピードアップするとか、一人一人がもっと考えてプレーしないといけない。自分達は相手を圧倒できるだけの力はないし、しぶとくしぶとく守っていくスタイルをもう一度取り戻さないといけない。 

鈴木 達也 選手 
ボールを中央でキープすれば、サイドが上がってこれるし、そこからクロスが入れば相手のラインが下がる。そういう意図を持って途中出場から何とかゴールを狙っていました。負けられない試合だったし、先発の人は最初からハイペースで最後のほうはきつかったと思う。2-1になったあたりから受身になって、相手に気持ちで負けてしまった。